現在存在する国家(2023年3月10日現在) 
| 神聖ヴァレール連合王国 |  | 分裂したヴァレールの1つ。当wiki。 |
| 中華民国 |  | 1949年に共産党政権に敗れ、長らく台湾に亡命していたがその後国光計画を実行。日米の支援の元、大陸に帰還した。その後チベット、東トルキスタンを独立させた。 |
| 日本列島及び朝鮮半島王国 |  | フレティア天皇陛下と石油をこよなく愛する国家 |
| オーストリア・ハンガリー帝国 |  | |
| ドイツ連邦 |  | |
| イラン帝国 |  | 当初は中央アジア連邦であったが、パフラヴィー朝が帰還したことによりイラン帝国に改称した。二度のデフォルトを経験するなど経済が非常に不安定。 |
| 四ノ宮皇国 |  | |
| 西アフリカ連邦 |  | |
| レーザランド |  | ミクローションらしい。誰にも忘れられている。 |
| アラスカ=シベリア共和国 |  | なぜかアラスカという名前のくせにある場所はロシアである。毎度おなじみ空軍だけ世界一である。陸軍はロシアやキスカ時代に比べて衰弱している。 |
| オスマン帝国 |  | |
| ぱすた王国 |  | |
| アメリカ合衆国 |  | ジョンソン大統領による政治が約15年近く続いている国。国共内戦に介入したり、ハワイやアラスカを併合しフィリピン、ブラジル、メキシコを傀儡国家としている。世界の警察.....? |
| イギリス海洋帝国 |  | 世界最大の領土面積を誇る国。最近西アフリカを独立させたらしい |
| グアテマラ合衆国 |  | |
| モナコ・リヒテンシュタイン・サンマリノ共和公国 |  | |
界隈脱退国家 
| イフノーフィン連邦 |  | 界隈離脱前は大暴れしてみんなからわからせられるという事を繰り返していた。 |
| ヴァレール国 |  | 分裂したヴァレールのもうひとつの片割れ。であるが、このwikiでは国家として承認していない |
| 火星共和国 |  | |
かつて存在した国家 
| アレクサンドリア帝国 |  | 全ての始まり。2022年9月16日に崩壊。 |
| ヴァレール連邦王国 |  | |
| ビザンツ共和国 |  | ビザンツ共和国は、あります! |
| 満州人民共和国 |  | 界隈内では3番目に古く、歴史も長いように見えたが、実際は過疎って忘れられていただけである。 |
| イベリア連邦 |  | ブロ解調査グループに源流をもつ。 |
| イスラーム合衆国 |  | |
| アフリカ連邦 |  | |
| コモロ社会主義共和国 |  | 本当に界隈の国だったのか·····? |
| 大インド帝国 |  | 割と大国だったが、影が薄かったなぁ····· |
| 北欧連邦 |  | まあまあ大国だったけど影が薄かった国第2弾 |
| スペタキュラー・フランセーズ |  | 色々と独特だったような国。 |
| トルキスタン・ウルス |  | 元はアイヌ共和国として建国される予定だったが、放置少女プレイを食らって何ヶ月も国名と国旗が決まらなかった。 |
| 太平洋首長国連邦 |  | ロマンだけで作ったはいいも、過疎りきって周りから散々いらないと言われ崩壊した悲しき国家。 |
| 神聖コーカサス騎士団国 |  | バリバリブルグント体制で最後は奴隷の反乱とティムール・ペルシャの攻撃で滅んだ。 |
| ソビエト連邦 |  | スタちゃん大量建国シリーズ第1弾。全てはここから始まった。 |
| インドシナ帝国 |  | スタちゃん大量建国シリーズの1つ。 |
| ラテン・アメリカソビエト社会主義共和国 |  | スタちゃん大量建国シリーズの(ry |
| 大清帝国 |  | スタちゃん大量建国(ry)。こいつら全員満州人民共和国の後継。 |
| 満州・ソビエト共和国 |  |
| モンゴル帝国 |  |
| 蝦夷第二共和政 |  | 蝦夷の始まり。ちなみに第一共和政は史実らしい。 |
| 後蝦夷共和国 |  | 鉄衛団独裁が続いていた。 |
| 蝦夷=アイヌ連合共和国 |  | |
| 樺太民主共和国 |  | 多分1番短命に終わった国家。 |
| ハロン国 |  | ワクワク重税ランド。税金攻めという新しいプレイを考案したSMの女王である。 |
| キスカ帝国 |  | |
| ティムール・ペルシャ帝国 |  | 生きてる? |
関連 
| ハンザ連邦共和国 |  | 界隈外だが深い(?)関わりがある。現在は神聖アバンギャルド・オムスク・オセアニア3重帝国連邦@絶賛オーダー44発生中‼️というやばいものを合成しまくった国となっている。 |
| バルト連合共和国 |  | こっちも関わりがある(?)。過疎りきって何も無いや |
| 南極政府 |  | 界隈外ではあるが、ここがきっかけで誕生した。 |
コメントをかく